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ロンロンの Private Diary
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Businessに関する読書感想文・記事のまとめ+思いついたアイディアや近所(多摩市)や子育てに関することを書き留めた私的日記(更新不定期)
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次女・・・寝顔ばっかり

2009/11/26 22:04
赤ちゃんの名前もようやく決まり、11月24日に届け出をしてきた。

住民票に印字されたものを目にすると、その存在が認められたようで、

何とも言えぬ、うれしい気持になった。


その赤ちゃんであるが、よく寝る。

気付くと寝ている。

起きてても、目をうっすらあけて、ちょっとだけ動いてるかんじ。

あまりにも静かすぎて、床に寝せてたら、間違って踏んづけてしまいそう。

妻曰く、3時間おきに起きて、おむつ取り換えて、おっぱいあげると、

また、暫くして寝るそうだ。


思い出せば、

長女は、まあ泣いてばっかりだった。

起きてても泣く。

寝れなくて泣く(最近まで)。

寝ても、すぐに起きて泣く。

だから、寝せたら最後。絶対物音なんか立てられない状況だった。

が、次女は、皆がガーガー言ってても、

すやすや寝ている。


お見事である。

いつも寝てばっかりで、ちょっと寂しいが、贅沢は言ってられない。

寝る子は育つとも言うしね。

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保育参加に行ってきた!

2009/11/25 22:17
平成21年11月24日(火) 午前

「パパぁ、ほーくえん 早く行こう!」と娘からのお誘い。

今日は、父兄の「保育参加」の日、いわゆる参観日だ。


昨年は、妻が参加したのだが、

娘が「なんで、ちーちゃんちはパパが来ないの?」と不満を漏らしたようで、

今年は、思い切って有給を取り、保育参加をすることに決めた。


登園の道すがら、いろいろなことを説明してくれる娘。

道路が新しくなっているとか、あの道を通るとおばあちゃんの家に着くとか、

他愛もない話をしていると、保育園が見えてきた。

http://homepage2.nifty.com/midorinohoikuen/


そして保育園に着いた途端、園庭での遊びが始まった。

「パパも一緒に遊ぼう!」となり、

娘と掛けっこしたり、砂場でお山を作ったり、

また、園内の色んな場所を案内してくれた。

娘の友達もたくさん集まってきて、騒がしくなってきた。

(格好の餌食である。)


次は、近所の「ゆうひの丘」に散歩に行くことになった。

(多摩西部が一望できる場所である。)


娘と、娘の友達と手をつなぎ、列になって出発。

娘達を観察していると、非常に興味深い。

話題はすぐ飛ぶは、まとまらないわ、いきなり歌いだすわで収拾つかないが、

本人たちはゲラゲラ笑ってて、

見てるこっちも、かなり楽しませていただいた。。


それから、現地で坂を登ったり、下ったり、鬼ごっこしたり、

オイラも久しぶりに童心に帰って、一緒に遊びました。

(園児の体力はすごいな。おっさん、正直疲れた。)


最後は、皆で給食をいただいた。

仲良しのお友達とどんな会話をしているのかが、よーく分った。


(まとめ)

娘は友達と仲良く、保育園生活を楽しんでる様子だった。

親から見ると、ちょっと控え目な感じもするが、

先生曰く、自己主張する時はするらしいので心配ないとのこと。

その他にも、皆に気を配って、遊びの仲間に入れてあげたりと、やさしい一面もあるなぁと感心した。

昼飯も、みんなはがやがやウルサイが、うちの子は静かに食べて、

皆の話を聞いてて、1番に食べ終わると、独りでさっさと歯を磨いているところなどは、

(うちの子って、こんなにテキパキ出来る子だったのかと驚いたが、だったら、家でもやれー!!

とも言いたかった。)


いずれにせよ、一つの立派な社会の中で、逞しくやっているなぁというのが実感。

休みを取って、日ごろの娘の姿を見ることができて良かった。


来年も、娘が呼んでくれるなら、喜んで参加したいと思う私であった。

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長女の成長パートU

2009/11/23 22:38
平成21年11月23日(月)

お恥ずかしい話ではあるが、

うちの長女は甘えんぼである。

寝るときは、カミサンに

「ママー、手をつないで寝よー」とか

「ママー、トントンしてぇー」とか毎夜言っている。

(正直、ガキじゃねえんだぞって怒鳴りたくなるのだ。)


そんな長女であるが、昨夜、寝るときに、カミサンに小声で、

「ママー、ママ大変だから、もうトントンしなくていいよ」だって。





ちー太郎よ、そんなに成長しなくていいんだよ。

ゆっくりで、いいのだよ。
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お姉ちゃんぶり発揮!!

2009/11/23 13:55
平成21年11月21日(土)

とうとう、妻、長女、そして、新しく家族の仲間入りを果たした次女が

そろって家に戻ってきた。

そして、一気に騒がしくなった。


そして、長女のCちゃんは、かいがいしく次女の面倒をみるのであった。

(お父さん、感動!)

「おむつ、持ってくるねー」

「赤ちゃん、泣いてるよー」

「抱っこしてあげよー」

「寒いから、靴下はかせようねー」

・・・本当に助かっている。


赤ちゃん帰りするのかと思いきや、お姉ちゃんぶりを発揮して、

頼もしい限りである。


長女よ、無理するな。

もっと、甘えていいんだぞ、ママにな。

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楽しい家庭

2009/11/17 21:16
生まれたばかりの子供に会いに、病院に行ってきた。

寝てた。

抱っこしてると、よく寝るという。

ベッドに置くと、泣くそうだ。

長女にそっくり。


仕事帰りだったから、10分ちょっとの面会だった。

これからも、忙しい日々が続けば、平日はなかなか顔を合わせる時間がないだろう。

カミサンは4月に仕事に復帰する。

うまくいけば、赤ん坊は4月から保育園だ。

赤ちゃんの時期から保育園に預けて、いいのだろうか?


共働きで、子供とコミュニケーションの時間が少なかったら、

子供の成長に影響あるのかな?

どうなるのだろう?


せめて、土日は精一杯可愛がってあげようと思ったのであった。

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子供がついに生まれたっ!!

2009/11/16 22:55
平成21年11月16日(月) 午前5時26分

待望の次女が生まれましたー。


実家に帰省している妻から、電話があったのが3時50分

(・・・ついに、この時が来たのか。)


急ぎ髭を剃り、車で急行。4時10分に妻の実家前に到着

(・・・意外と大丈夫そう。痛みは10分間隔だそうな。)


4時25分にI市立病院の病室に到着し、陣痛室のベッドに通される。

(最初は会話を楽しむも、段々辛くなり、腰をさすることしばし。)


5時10分、痛みが頂点に達し(?)、分娩室へ移動

(しゃがみ込む妻。何もできない俺。とりあえず「頑張れー」と声援するのみ。)


〜 助産婦さん、看護婦さんのアドバイスにて力(りき)む妻 〜

その後、

助産婦さんの「もう見えてるよ! もう力まないで!!」の声。


俺・・・(え? もう生まれるの?)


かくして、5時26分に無事出産。めでたく次女との御対面と相成った。

電話を受けてから1時間半。

分娩室に入ってからは、約15分の捕り物帳でした。


妻は頑張ったが、俺はあっけにとられていた。

(あまりにも早くて、実はちょっと笑ってたが、それは内緒。)


その後は、2時間ばかり、赤ちゃんと和やかな時を過ごす。

元気に母乳を吸っており、たくましい子に育ちそうな予感。


・・・実感が湧いてきました。


長女も、早く新しい生活に慣れてくれるといいなぁ。

俺も頑張るぞ!!

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義母との確執

2009/11/16 00:10
(愚痴)

義母の孫(つまり、俺の娘)への関与が気に入らない。

必要以上に甘やかす。

4歳にもなって「おー、よしよし」じゃねえだろ。

特に、気に入らんのが、食べ物を口に運んでやることだ。

何度も何度も、「それは、やめてくれ」と伝えているのだが、いっこうに止めようとしない。

注意しても、「たくさん食べたから、最後に御褒美でやってるの」とか

「こうやった方が、食べるから」とか

屁理屈みたいなことばっかり、言っている。

(俺が土日行くたびにやっているのだから、毎日やっているのだろう。)

完全に、ムカついている。


自分のことは自分でできるように


そう願って、一生懸命育てているのに、ちっとも理解しようとしない。

むしろ、いつまでも、ヌイグルミか人形のように感じている。


カミサンに言っても、「私も間に入ってつらい」という。

直接、俺が義母に言うのも嫌がる。

俺の目の届かない時に、ちゃんとやってくれているのか妻にも不信感だ。

(妊娠して、それどころじゃないとも言う。正直悲しい。)


どうしても、義理の父母の力を借りなければいけないし、

助けてもらっているのは、分っている。

しかし、教育方針というのは別だ。

それは、俺(俺たち)が決めることだ。


義母は今年から仕事を辞め、孫育てに気合いが入っている。

二人目が生まれる日も近い。

別の生きがいを見つけてほしい。


今は、カミサンの実家にお世話になっているから、強くは出ないが、

我が家に戻ってきたら、もう思い通りにはさせないぞ。


可愛がることと、

甘やかすことは違うんだ。


言うことを聞かぬなら、俺だってやってやる。

俺(やカミサン)が、どれだけ教育・しつけについて話合い、

悩んでいるか。

はっきり、その場で、雰囲気悪くなっても、注意し、

絶対守らせるのだ。


・・・・俺は、御無体なことを言っているのではなく。

娘に出来ることは、娘にやらせろ

そう言っているのだけなのだから。


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


KIRIN(キリン・フリー ノンアルコール)を飲んでみたっ・・・

2009/11/15 22:48
またまた、残念な報告です。

業界の魁(さきがけ)

あの、キリンフリーを飲んでみましたが。

・・・おいしくなかったです。


基本的に、アサヒのポイント・ゼロと同じで、

口に含んだ後に襲ってくる、何とも言えない酸っぱさが納得いきません。

5年くらい前に賞味期限が切れたビールを飲んでいるようです。

パッケージ(外見)はおいしそうに見えるだけに、残念です。


これは、ビールとも発泡酒とも違う、別の飲み物と思って飲む方がイイかもしれません。

(だったら、ジュースとかコーヒーとか、全く違うものをお勧めしますが。)


頑張れ、日本の企業!!
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ASAHI POINT-ZEROを飲んでみた・・・ハァ

2009/11/15 22:40
ハッキリ申し上げます。

「おいしくないです。」

まず、ビールには程遠い味です。

一口、口に含んだ「シュワー」という感じはビールに近いですが、

後から、酸っぱさのような、気の抜けた感じが襲ってきて、

いやな感じだけが口に残ります。


むしろ飲まなかった方が、良かったという気さえします。

ASAHIさんの今後の頑張りに期待します。
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BREWRY(ブローリー・プレミアムラガー)を飲んでみた。

2009/11/14 23:34
レーベンブロイ・ノンアルコールビールを探し求めているのだが、

売っていないぞ。


というわけで、わが市最大級の駅である聖蹟桜ヶ丘のKOストアで、

置いてあるノンアルコールを試してみることにした。


第1日目は、オーストラリアの「ブローリー」

まず、見た目は冴えない感じです。

くすんだ茶色が背景で、くすんだ緑色の文字

パッケージの下の方に、「とことん飲める 本格ビアテイスト飲料」とある。


さっそく、飲んでみた。

味は、かなりビールに近い。

発泡酒なんかよりビールに近い印象だ。

そして、味がさらっとしていて、飲みごたえは良い。

変な臭みや、酸味もなく、ごくごく標準的なビールの味。

一つ難点は、さっとしていて、味に「引っ掛かり」がないこと。

ある意味、水のように飲めてしまう感じで、パンチがないところが残念だ。

(悪く言えば、ちょっと炭酸が抜けたビールという感じだ。)

ただし、悪くはない。

値段も、発泡酒と変わらないし、むしろこっちの方がお勧めだ。


以上
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レーベンブロイのノンアルコール・ビールが飲みたい!!

2009/11/08 23:08
先日(・・・といっても2カ月くらい前だが)、

カミさんが、結婚記念日に食事に連れてってと言い、

近所で有名なおフレンチに行ってみた。

休日の昼間でもあり、午後には車の運転をするかもしれなかった。

そこで、頼んだのがノンアルコール・ビール。


店の人にグラスに注いでもらい、

ひと口飲んで、

「!?」

激ウマ!!!!


思わず、店の人に「これって、ノン・アルコール・ビールですよね?」と

尋ねてしまうほどだった。

ラベルを見ると、それは「レーベンブロイ」だったのだ。


ところで、別居中の妻から、近日中にも第2子が生まれるのではないかとの連絡があり、

車を運転する緊急事態もあるやに思い、アルコールを極力控えることにした。

すると、普段は週に1本程度しか飲まない缶ビールが

やたら飲みたくなってしまったのだぁ。


そこで思い出したのが、例のレーベンブロイ。


ネットで調べてみたところ、やはり評判がいいようだ。

(ただし、ノン・アルコールではなく、0.5%未満のアルコールが入っているそうだ。)

あれから、近所のコンビニ・スーパーを数件覗いてみてはいるのだが、

売っていないぞレーベンブロイ

もっと営業すれば、売れるぞレーベンブロイ


・・・仕方がなく、今夜はミルク・ティーで決めるオイラであった。

以上
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絵本『ラチとらいおん』(福音館書店)

2009/11/05 23:28
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親が面と向かっては、なかなか伝えられないメッセージ

絵本は、それを届けてくれる一つの手段ではないでしょうか?


ストーリーは、

弱虫の男の子(ラチ)が、「らいおん」に出会い、そして「らいおん」に鍛えられて、

どんどん強くなっていくが、最後に「らいおん」との別れが来る・・・、というものです。


この絵本を3歳で読ませたのだが、何回目かで号泣したことがあった。

このようなことが初めてだったので、ちょっと驚きました。

絵本の影響力の強さに、改めて感動しました。

(ちなみに、私も初めに読んだ時には「グッと」きました・・・。)


ストーリーも絵もシンプルだけど、力強い作品です。


どうか娘も、この絵本の主人公のように、

少しずつでいいから、きっかけを掴んで成長していって欲しいな。


(推奨:3〜4歳)
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絵本『もりのなか』(福音館書店)

2009/11/02 22:54
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誰もが小さい頃には、不思議な体験をするものである。

私にもそんな経験がある。

・・・夢に見たことが現実に起きたり・・・

今、思い出してみても、説明のつかないことがたくさんある。

それが「子供」なのでしょう。


だから、娘が体験し、話してくれることには、「そりゃ嘘だろー」と突っ込みたくなる時も、

まずは、受け入れてあげることにしている。

(明らかに、嘘ついているときは別だが。)


絵本『もりのなか』は、そんな不思議体験を描いた絵本である。

主人公の男の子が、「もりのなか」で遭遇する出来事が、

最後には、父親が迎えにくるところで結末を迎える。

全編、白黒で、シュール(?)な作品ではあるが、

意外にも、子供はすんなりと受け入れたようだ。


我々を、何とも言えない世界に連れて行ってくれる

不思議な魅力をもった作品である。


(推奨:3〜4歳)
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絵本『わたしのワンピース』(こぐま社)

2009/11/02 22:39
1カ月に2冊くらいのペースで絵本を買っている。

妻は、本を置くスペースが次第に少なくなってきているので、

あんまりいい顔はしていないが、

そんなのドント・ウォーリーさ。


娘が生まれた時は、ちょうど絵本の「読み聞かせ」が大事と

言われ始めてきた時期で、

思い出せば、私も小さい頃から本に囲まれて生活ということもあり、

娘にも絵本を好きになってもらいたいという気持ちがある。

成長するに従い、絵本から、本(読み物)へと抵抗なく移行できればと願っている。


ところで、絵本を選ぶのはなかなか大変な作業(?)で、

まず第一に、本屋選びが重要である。

たくさん並んでないが、いい本を選んで置いている店

品揃えは申し分ないが、汚れた本が多い店

店のお勧めが充実していて、信用に足る店

など、いろいろであり、用途に沿った本屋選びが肝要である。


次に絵本の内容がポイントになる。

実際に本を選ぶ際には、1冊1冊手にとって目を通し、

今の娘にフィットする内容か

前回買った絵本と内容やオチがかぶってないかなどをチェックする。

少ない小遣いをはたいている以上、・・・こちらも本棚の肥やしにならないよう必死だ。

そうこうして選んで、お気に入りになってくれればしめたものである。


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ようやく『わたしのワンピース』の話

この本は、本屋に積まれていたところから選んだ。

最初は、「何て、下手っぴな絵なんだ」(失礼!)と思ったが、

ワンピースを自作して、その模様ががどんどん変わっているストーリーが気に入った。

・・・よく見てみれば、なんとも愛おしいキャラクターであり、

娘も気に入っているようである。

特に、女の子にお勧めの1冊です。


(推奨:2〜3歳)
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こどもの国に行ってきた!

2009/11/02 17:06
平成21年11月2日 曇り/雨

娘と二人で、横浜市の「こどもの国」に行ってきた。

(飛び石連休だったので、休暇とっちゃった。エヘヘ)

平日だから空いてる、空いてる。駐車場も楽勝で停められたでよ。

(天気が良ければ、もっと良かったのだが・・)


まずは、入口付近でチョークのお絵かきにチャレンジ!

(段々うまくなってきた(?)娘の絵に感動。ちなみに↓オイラを書いてくれた。)

画像



次は、巨大遊具にチャレンジ!

(前回は、かなり補助してあげたが、今回は独りでできるようになっていたぞ。)

画像



機関車にも乗り

(平日でも、普通に動いていることに感動。さすが「こどもの国」!)


巨大滑り台ではケツをちょっと痛くし、

(ケツに敷く段ボールを持ってこなかった俺を責める娘なり)

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昼食後は動物園で、ウサギやモルモットに触れ合った。

(40分くらい触れ合ってた・・・。正直、ウサギが可愛そう。)

画像



二人とも満足し、今度はママを連れて来ようと約束したのだ。

(妻よ、出産を頑張れよ!)


いつもながら思うのだが、

少しは父親らしいことをしているのかな?

俺の親父・お袋が、子供らを毎週どこかに連れてってくれたみたいに、

俺も、娘に「思い出」を作ってあげているのかな?


・・・・・

元気に遊んだ帰りの車では、

おやつを食べ終わったと同時に落ちました(爆睡)。

以上

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絵本『からすのパンやさん』(偕成社)

2009/11/01 22:36
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安心のブランド、かこさとし先生の絵本である。

ガキの頃に『かみなりちゃんとてんぐちゃん』をよく読んでました。

かこ先生の絵本は、この他に『はははのはなし』と『だるまちゃんとてんぐちゃん』を

持っています。どちらも良い本です。


閑話休題、この『からすのパンやさん』はネットで見ると、やたらに評価されている作品なので、

あたしも買ってみました。


・・・・・話が長い。絵も小さい。


娘のリアクションはいかに?


1回目は、「何のこっちゃ!?」という感じでしたが、

しばらくして2回目を読んでからは、ハマったようで、

1日に2回も読まされたこともあります。

今や、全文を暗記してしまうくらいのお気に入りのようです。


作品の長さや、絵の小ささは関係ないのですね。

やはり、かこ先生はすごかった。


娘は、生まれてくる予定の妹に「りんごちゃん」と名づけると言っています。

(↑何だか良く分からない方は、作品を手に取ってみてください。)


(推奨:3〜5歳)

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絵本『かいじゅうたちのいるところ』(冨山房)

2009/11/01 22:17
画像


絵本を選ぶ基準はいろいろあるが、特に

@絵がきれいなこと(又は迫力があること)

A何らかのメッセージやオチがあること

B読んでいる間は、別の世界に連れてってくれる魅力があること

を、考えている。


そういった意味では「かいじゅうたちのいるところ」は、私の基準通りの作品だ。

特に、絵のラインと色が素晴らしい。

船に乗ってかいじゅうたちのいる所に辿りついた主人公が、訳あって家に帰ろうとする。

話の展開にも、納得する。


「怪獣もの」ではあるが、読んだ後にあったかーい気分にさせてくれる絵本である。



(推奨:2〜3歳)
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大栗川で釣りをした!

2009/11/01 21:55
平成21年11月1日(日) 曇り

娘のリクエストにより、近所の大栗川に釣りをしに行ってきた。

(注:大栗川とは、多摩市を流れ、多摩川に合流する清流です。)

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娘の仕掛けをセットし、自分のもセットし、いざ始めようとしたら、

もう既に飽きてしまったのか、その辺をウロウロし始めた。


こっちは久しぶり(ウン年ぶり)の釣りなので、

何か釣るまでは帰らないという勢いだ!


しかーし、娘は芝生に寝そべっているカミサンとの間を行ったり来たり、

戻ってきては、竿をばちゃばちゃやったり、抱っこいろとか、大迷惑。

俺が動けば、「ちーちゃんも行くー」とか言ってついてきて、

最終的に娘が水たまり落ちて、釣りは終了した。


撃沈・・・1匹も釣れませんでした。

なんなら、今度の連休には一人でリベンジしてもよいと思う俺であった。


「釣ったお魚を写真撮るのー」と言っていたので、やる気はあるんだろね。
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かわいい娘

2009/11/01 00:54
我が子っていうのは、いつまでも可愛いものですね。

無邪気に遊ぶ娘を見ていると、

(・・・こっちの角度から見るといいな) とか、

(・・・この髪型は似合うなぁ) とか、

やたら確認している自分に気付く。


周りに言えばヒンシュクなので、最終的にカミさんに言うことになるのだが、

「何だかんだ言って、かわいいよなぁ」とか、

「小憎らしいところも増えてきたけど、やっぱり可愛いな」とか、

「可愛いのは3歳がピークっていうけど、まだまだイケてるな」とか、

「寝顔は赤ちゃんの時と変わんないなぁ」とか

1日に3回くらい言ってんじゃないのかな?



はっきりさせておくが、カミサンはいつも同意するだけで、

自分から言ってくることはない。


(まぁ、メールでは可愛かった出来事などを報告してくれてはいますが。)


そんな我が家に、もう一人の可愛い女の子が仲間入りする予定である。


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電話

2009/10/31 01:36
このところ毎日 娘と電話で話してる。

(娘の方からから掛けてくることも多い。マジで。)

徐々にリアクションも大人になってきた。

今日は、

「パパ、今どーこ?」

「パパは、いま会社を出たとこだよー。」
(後ろで、「いま 会社でたって」とカミさんに言う声)

「パパ、これから電車に乗るんだよ」
(後ろで、「これから電車だって」とカミさんに言う声)

「ところで、ちーちゃん、明日は土曜日だから休みだよ」

「じゃあさぁ、明日、ちーちゃんさぁ、ちーちゃん家に行くから、

パパ、玄関で待っててね」だって。


「玄関で待ってて」、というくだりが、何ともいい味を出している。

そう思うんだ。
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